化粧品の定義

薬事法第2条第3項で、化粧品は次のように定義付けられている。ただし、これらの使用目的のほかに、第一項(医薬品の定義)第二号又は第三号に規定する用途に使用されることもあわせて目的とされている物及び医薬部外品を除く。

人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、又は皮膚若しくは毛髪をすこやかに保つために、身体に塗擦、散布その他これらに類似する方法で使用されることが目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なものをいう。

アテニアを使っての感想

アベノミクス効果

アベノミクス効果を見込んでか、化粧品メーカー各社から秋冬の新作として、3万円を超えるリッチな美容液が続々と登場している。ここ数年は1万円前後が主流だっただけに、注目すべきトピックだ。そんな値段も高くて効果も高い(?!)“ハイコスメ”をご紹介しよう。

マカexを試してみる

ポーラ最高

みっつ目が、豪華な気分になるつけ心地。クリームのように濃厚なテクスチャーと、ジャスミンやローズなどの美の本能を呼び覚ますような香りで肌も心も癒される。

硬い膜で覆われた角層細胞を、なめらかに整える。まずは、ポーラ「B.A グラングゼII(ザ セカンド)」(50g・医薬部外品・9月20日発売・7万5600円)。

3つの特長があり、ひとつ目が加齢とともに溜まる老廃物を分解して、新しい細胞の一部として再利用するシステム「オートファジーサイクル(R)」。ポーラ最先端の研究成果から生まれたエイジングケア美容液で、コンセプトは“オーラのように輝く肌”。

ふたつ目が、成分の浸透を高める「ツインモーション処方」。

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